京本大我の音声を流出させたのは誰?制作スタッフ?内容全文も!

2023年10月30日、SixTONESの京本大我さんのプライベート音声が流出したと話題になっています。

このような京本大我さんのプライベートな音声を流出させたのは一体誰なのでしょうか?

この記事では、

  • 京本大我の音声を流出させたのは誰なのか考察!
  • 流出した音声の内容

を徹底調査してみました!

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目次

京本大我の音声が流出?

2023年10月30日、SixTONESの京本大我さんのプライベート音声が流出してしまいました。

簡単に流出した音声の内容を説明すると、

  • 京本大我がLifetimeのMVについての意見を話していた
  • 話していた内容が、A.B.C-Zの悪口のような内容だったと一部で言われている

京本大我さんのプライベートな音声を流出させた人物とは誰なのでしょうか?

京本大我の音声を流出させたのは誰?

結論から言うと、京本大我さんの音声を流出させた人物は特定されていません。

しかし、

  • アルバム制作のスタッフの可能性
  • 京本大我の口調が、フランクな言葉使いなので、プライベートでも親しい人物
  • 音源作成の密着取材のスタッフ

という可能性があるので、詳しく考察していきたいと思います。

アルバム制作のスタッフ?

京本大我さんの音声を流出させた人物は、アルバム制作のスタッフの可能性があります。

X上でも、今回の流出はスタッフが関係していると感じたファンが多いようです。

なぜ、京本大我さんの音声を流出させた人物が、アルバム制作のスタッフだと言われているかというと、

  • SixTONESはアルバムを作る際、自分たちでも曲を選び、曲順を考えている
  • 京本大我が流出音声で「俺ら」と言っているので、SixTONESメンバーも参加したミーティング中だと考えられる
  • 流出した音声は、アルバムの曲選びの際に、「Lifetime」のYouTube再生回数が少ないことに対する意見交換の場だった可能性が高い

ということです。

京本大我さんの流出した音声の内容は、主に「Lifetime」のYouTube再生回数が少ない理由についての意見を話していました。

2023年11月1日現在の「Lifetime」のYouTube再生回数は1,217万回再生です。

京本大我さんは、音声の中で「一番再生回数が少ないのがLifetime」と話しているのですが、「Lifetime」よりもYouTubeの再生回数が少ない楽曲はいくつもあるんです。

つまり、京本大我さんは、

今回制作するアルバムの中でYouTubeの再生回数が少ないのは「Lifetime」だ

と話しているのではないかと推測できます。

SixTONESの所属レーベルはソニー・ミュージックレーベルズです。

考えたくはないですが、新しいアルバムの制作スタッフの中で音声を流出させた人物がいるのかもしれません。

プライベートでも親しい人物?

京本大我さんの音声を流出させた人物は、プライベートでも親しい人物だった可能性もあります。

京本大我さんの口調は、「~じゃん」「~だよね」と、メンバー間でやり取りをするような、フランクな言葉使いでした。

もちろん、メンバーがこの音声を流出させるはずがないので、一緒にいた、京本大我さんのプライベートを知る人物だった可能性もあります。

このようなプライベートな音声が流出してしまったのは、京本大我さんもファンも悲しいですよね。

音源作成の密着取材のスタッフ

もしかすると、SixTONESの音源の密着取材をしていたスタッフの可能性もあるかもしれません。

例えばDVDやCDの特典映像として、音源の舞台裏を取材しているスタッフがいたのかもしれません。

SixTONESの舞台裏を取材していて、撮りためた音声から流出した可能性もあります。

いずれにしても、京本大我さんの音声がもしスタッフからの流出だとすれば、合ってはならないことですよね。

あくまで仮説なので、京本大我さんの音声を流出した人物は、わからない状態です。

京本大我の流出音声の内容は?

京本大我さんの流出した音声の、内容の全文を文字起こししたので見ていきましょう!

京本大我

一番(YouTubeの再生回数が)伸びてないの知ってる?

(他メンバー)なに?

京本大我

LifetimeのMV

(一同笑い)

(他メンバー)そりゃそうだ、あれ結構ひどい

京本大我

結局被写体がかっこよく映んないとさ、
ワンカメとか境界にこだわってさ、
俺ら全然かっこよく映ってないじゃん、慎太郎のとこ真っ暗だって

京本大我

俺らのファンがさ、再生回数回すからさ、見たいって思うもんじゃないとさ、見てくんないよ
一人ひとりがちゃんと見えないから

(少し間があく)

京本大我

すごいA.B.C-Zって感じで嫌なんだよね

ファンは、京本大我さんのプライベートな音声が流出したことにも驚きましたが、最後の

すごいA.B.C-Zって感じで嫌なんだよね

という言葉に、A.B.C-Zのことを悪く言っているのでは?と感じたファンもいて悲しんだ人もいました。

京本大我さんがA.B.C-Zのことを見下していると感じた人もいるようです。

しかし、京本大我さんは、A.B.C-Zの事を悪く言っているわけではないと思いますよ!

A.B.C-Zの悪口ではなかった!

京本大我さんは、確かに流出した音声で、「すごいA.B.C-Zって感じで嫌なんだよね」と言っていたのですが、本当の意味は、

A.B.C-ZとMVが似ているような気がして嫌だ

という意味だと思います。

京本大我さんは、A.B.C-Zを見下しているのではなく、

SixTONESとしてオリジナリティを出したかったのに、A.B.C-Zの楽曲と似てしまったことで、自分たちらしさが出せていないと感じたのではないでしょうか。

ちなみに「Lifetime」のMVと似ている楽曲とは、A.B.C-Zの「Graceful Runner」だと思われます。

「Lifetime」↓

「Graceful Runner」↓

確かに、どちらのMVもメンバーの顔があまり映っておらず、暗めの印象があります。

京本大我さんが言っていた「慎太郎のとこ真っ暗」というのは、確かにそうかもしれません。

京本大我の音声を流出させた人物にファンは激怒?

京本大我さんの音声を流出させた人物に対し、ファンはお怒りのようです。

ファンも今回の音声は、スタッフが流出させた可能性が高いという見方が多いようでした。

ネットではあっという間に情報が広がってしまうので恐ろしいですよね。

今回の件は悲しい出来事だと思いますが、引き続き京本大我さんのことを応援していきましょう!

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